[記事]トレーニングは仕事、でも、たまには暴飲暴食Dayも必要だ!
スクリーンで脱ぐと決まったらケーキは制限する、とか、お仕事のためにトレーニングする、とか、セルフコントロール力抜群のダニエル・クレイグですが、やっぱりたまには「思う存分飲み食いする日」が必要なようです(笑)
Telegraph.co.uk:James Bond's Daniel Craig sticks to strict regime of blowouts
・・(略)・・but all the working out it necessitated was a bore for the steely-eyed actor.
しかし、余儀なくさせられるすべてのワークアウトはスティール・ブルーの瞳を持つ俳優をうんざりさせるものだ。
"I mean, no one enjoys going to the gym, but it is part of my job these days to keep in shape," he told me glumly at the opening of his film Flashbacks of a Fool in Leicester Square.
「誰もジムに行くことを楽しんでないけれど、体型を維持するのは最近の僕の仕事の一部なのさ」彼はレスタースクウェアでの『Flashbacks of a Fool』オープニングでむっつりしてそう話した。
Every three months, however, he permits himself what he calls a night of shame. "I eat all the stuff I shouldn't, drink lots of booze and finish it all off with a few cigars," he confides.
3ヶ月毎に、しかし彼は「night of shame」と彼が呼ぶものを自分に許している。「僕は食べてはいけないものを全部食べ、たくさんの酒を飲み、数本の煙草を吸って終わりにするのさ」と彼は打ち明けた。
やっぱりストイックな体型維持にも息抜きは必要ですよね〜〜。
3ヵ月毎ってのがえらく長いサイクルですが、普段節制しているものを解禁するその夜を心待ちにしてるダニエルを想像するとなんか可愛いなと(笑)
やっぱりトレーニングはあくまでも仕事だそうですよ(爆)
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- [2008/04/17]
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[記事]ダニエル・クレイグは同性愛嫌悪症ではない−by 07年BAFTAで罵倒された記者
先日「[Flashbacks of a Fool]Daniel Craig: Sex, drugs and Hollywood burnout 」にて、『Flashbacks of a Fool』の監督が、“ダニエル・クレイグはhomophobic(ホモ嫌い)ではない”と言った記事をご紹介しましたが、罵倒された当の記者も同意を表明しました。
The Independent:Daniel Craig really isn't homophobic (ダニエル・クレイグはホモ嫌いではない)
この記事によると、The Independentの記事が出るや、アメリカのジャーナリストから“Daniel Craig’s homophobic assault” (ダニエル・クレイグのホモ嫌いな攻撃)について公に語れ!と連絡があったそうで。
BAFTAでの有名な事件(笑)はこちらでご確認を。→AOLエンターテインメントクレイグ、主演男優賞逃がし記者にぶち切れ」
They have got it into their heads that Craig “attacked” me at the BAFTAs last year because I’m gay.
皆は私がゲイだからダニエルが私を“攻撃”したと思っているようだ。
Well, here’s what happened.
コトの真相は・・・・
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- [2008/04/09]
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[記事]ダニエル・クレイグの写真を撮ったSam Taylor-Wood
Sam Taylor-Woodという写真家がダニエルの写真を撮ったそうです。(Total Film5月号に掲載!詳しくは→[雑誌]UK映画雑誌「TOTAL FILM」5月号に『Flashbacks of a Fool』記事&写真 )
TIMES:Sam Taylor-Wood photographs Daniel Craig
Sam Taylor-Woodといえば、↓この写真を撮った方。
『Flashbacks of a Fool』撮影中のダニエルを激写(笑)してます♪
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- [2008/04/02]
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[記事]ダニエル、Satsukiとガラパゴス諸島へ息抜きに
『Quantum of Solace』撮影の合間に、ダニエルはガラパゴス諸島へ息抜きに行ったようです。もちろん、Satsukiを連れて♪
James Bond star jets off to the Galapagos Islands
SourceがNow Magazineなので、ハネームーンとゴシップ調に書かれてますが、滞在するは1泊£400のRoyal Palm Hotelだそうで。
ん?そんなに目玉が飛び出るほどのスィートじゃないのかな?
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[記事]ダニエル・クレイグ、Best-dressed men in Britainの1位に
ダニエル・クレイグが「Best-Dressed Men in Britain 2008」の1位に選ばれたそうです。
smh.com.au:Daniel Craig tops Prince William for fashion sense
『Quantum of Solace』でボンドが着るタキシードをデザインするTom Fordは5位。
ウィリアム王子がワースト16位に(^^;
ベストにもワーストにも入ってるのがデイヴィッド・ベッカム。
う〜ん。ボンドの時はBest-Dressed、オフの時はジーンズでド庶民に。
いいですねぇ(笑)
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[記事]ダニエル・クレイグが6代目ジェームズ・ボンドに決定するまでの舞台裏
ボンド特集を組んでくれたUK映画雑誌Totalfilmのサイトで、Bond Blogが立ち上がっています。
シリーズ全話を通していろんなネタを披露してくれていますが、とっても面白い記事があったのでご紹介。
Total Film:A Shot In The Dark - A new Bond. A new beginning. And all bets are off. Daniel Craig raises the stakes and takes 007 back to reality with Casino Royale…
かなり長いので何回かに分けてつまめたらな〜と思ってますが、冒頭だけひとまず。
(例によってalexの適当意訳です。太字はalexの勝手な装飾)
スタジオはダニエル・クレイグを望まなかった。
Too rough.粗野すぎる
Too cocky.(cocky:[名詞]農業従事者、百姓 [形容詞]うぬぼれた、図に乗る、お高くとまる、横柄な、生意気な、うぬぼれの強い、自信過剰な、威張った、気取った、おんどりのような 英辞郎より)
Too old to be James Bond. ジェームズ・ボンドには年をとりすぎている。
脚本家も満足しなかった。公然と彼を"that labourer"(その労働者)と呼ぶことから始めた。
しかし、ボンドの全権を掌握しているプロデューサー達であるブロッコリーファミリーは、これこそがイアン・フレミングの007だと確信した。「気取ったすべてのpoofs(ネコ役のホモ)ではなく、我々は(ダニエルを?)適用した」
ダニエルの庶民オーラ、ワーキングクラスっぽさ、とはalexも散々言ってましたが、やっぱり、特にお偉方には庶民度が高いダニエルは不評だったようで(^_^;
でもそこはさすがボンドのオーナー、ブロッコリーファミリー。洗練された女たらしなボンドになる前の、粗野で荒削りな雰囲気がCRだろう、そしてそれがダニエルだ!と見抜いたんですね。
この記事すんごく長くて読み応えがありますので、時間があったら後でちまちまと摘みたいと思います。
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[記事]ボンドみたいな役じゃなきゃ、ダニエルはかっこよくない?
シネマトゥデイの「ダニエル・クレイグ、ボンド以外でもいい男!」という記事を読んで、苦笑が止まらないalex(^_^;
『007/カジノ・ロワイヤル』の成功ですっかりジョームズ・ボンド像が定着したダニエル・クレイグだが、ボンド映画以外の作品でもスターの貫禄を見せつけることになりそうだ。
シネマトゥデイ
−−中略−−
ボンド映画で見せたスタイリッシュな衣装ではないものの、ウールのジャンパーに長い銃を構えた姿で男臭さを見せているそう。
やっぱり、ボンド並みにタフガイで、ハードボイルドで、銃を持ってて、アクションしまくる。そんな作品じゃないと、“ダニエル・クレイグの作品”としては取り上げられないんですかね〜。
『Some Voices』のRayとか、『The Mother』のDarrenとか。
ひたすら女に振り回される『Obsession』『Kiss And Tell』とか。
そーいうのは、ダニエルのイメージを崩すからダメなのかな?
▼『Defiance』の予告編はこちらの過去記事でどうぞ。
[Defiance]『Defiance』Teaserトレーラー登場! ダニエル・クレイグ、リーヴ・シュライヴァー、ジェイミー・ベル
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- [2008/02/15]
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