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[竜彫物]EMPIRE誌に載った、ダニエルの新スチール「The Girl With The Dragon Tattoo」 

UK映画雑誌EMPIREの最新号(2011年10月号)に、「The Girl With The Dragon Tattoo」の新スチールが出ました!

EMPIRE:New Images Of Fincher's Dragon Tattoo

「The Girl With The Dragon Tattoo」ダニエル・クレイグ スチール

「The Girl With The Dragon Tattoo」ダニエル・クレイグ スチール

かわいこちゃんめ・・・

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[竜彫物]『ドラゴン・タトゥーの女』日本公式サイト&予告編 

ダニエルが、冴えないおっちゃん記者ミカエルを演じる『ドラゴン・タトゥーの女』日本公式サイトが出来てます。

ドラゴン・タトゥーの女公式サイト(日本語)

▼多分PCじゃないと見られない予告編
※公式だったんですが、あっさり削除されているので哀しくこちらも削除

予告は前に出たものと同じ。しかしソニーよ。映画化!の前にリメイクって文字はいらんのかね。これが初めての映画化作品じゃないだろうに。小説は既に映画化されてて、そのリメイクをハリウッドでやってるだけだからね?「Let the Right One In/僕のエリ、200歳」みたいに、何から何までなぞったあげく、「で?」な出来になってないことだけを切に願ってるから。(ハリウッドリメイク「Let Me In/モールス」は、出演の子供達は悪くないけど、オリジナルを超えてなくて個人的にはNG)

ま、竜彫物女はダニエルだから大丈夫だと思うけど。オリジナルのイモっぽいミカエルとなぜか雰囲気似てるし(こら)
ボンドに戻る前にそんなかわい子ちゃんモードを披露していくなんて…(意味不明)

[洋雑誌]EsquireのUK版9月号、ダニエルが表紙を飾り、特集記事あり! 

USエディションに続き、母国UKエディションでもダニエル・クレイグがEsquireの表紙を飾ります!

まだ日本アマゾンには出ていませんが、紀伊國屋Bookwebでは取扱が始まっていました!

Esquire2011年9月号UKエディション
[紀伊國屋Bookweb]Esquire UK 2011-9月号

USエディションとは全く違った内容です。いたずらっ子モードだったUS版に比べ、アダルト度が上がってるんじゃないでしょうか、この表紙。でも中の写真は相変わらずのもじもじ君でかわいい~!

ちょっくら飛んで行っていたロンドンではこんな風に並んでました。もうウハウハ(笑)
Esquire_Sep2011_uk.jpg
おなじみ、WHSmithの本棚ですv

小さいサイズもお値段は変わらない辺りがちょっとびっくりでした。
日本アマゾンでもそのうち取り扱うかもしれません。しばらく要チェックです。




ダニエル・クレイグ、オリジナルのスウェーデン版「ドラゴン・タトゥーの女」は全く観ていない 

ダニエル・クレイグ、リメイクの『ドラゴン・タトゥーの女』で冴えない記者ミカエルを演じるにあたって「オリジナルのスウェーデン版は観ていない」ときっぱり。

Daniel Craig Won't Watch Swedish 'Girl with the Dragon Tattoo'

He tells Britain's Seven magazine, "Before you ask, no, I haven't seen the Swedish movies. We're calling our one - how did the Coen Brothers describe their True Grit? - a reboot, that's it. David Fincher is one of my all-time favorite directors, and working with him has not been a disappointment."



こちらは日本語ニュース化されているので、そちらを引っ張ってみます。

ハリウッドチャンネル:ダニエル・クレイグ、「ドラゴン・タトゥーの女」は「リメイクではなくリブート」

2012年2月の日本公開が決まっているデヴィッド・フィンチャー監督の「ドラゴン・タトゥーの女」だが、ジャーナリスト役で出演するダニエル・クレイグが、スウェーデンで先に映画化された「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」(09)を観ていないと発言している。

フィンチャー版の「ドラゴン・タトゥーの女」にミカエル役で出演するクレイグは、同作を観ていないと明言。英セブン誌に次のように語ったという。

「聞かれる前に言っておくけど、スウェーデン版は観ていない。僕たちは今回の作品をリブート(=再映画化)だと思っているんだ。コーエン兄弟が『トゥルー・グリット』(11)を『勇気ある追跡』(69)のリメイクではなくリブートと呼んだのと同じようにね。デヴィッド・フィンチャーはずっと大好きな監督だ。彼との仕事でがっかりしたことはないよ」。

クレイグの発言からは、フィンチャー版はスウェーデン版とは違う仕上がりになっていることを期待させるが、根強いファンが多い人気シリーズだけに、リメイクにしろリブートにしろハードルが高かったのは確かだろう。スウェーデン版の鑑賞を避けたのが正解だったかは映画を観てのお楽しみだ。


ダニエルの「オリジナルなんて知らないもんね。リメイクジャなくてリブートで、フィンチャー監督との仕事が楽しかったんだよ!」なコメントよりもalexが気になったのは、2012年2月の日本公開が決まっているというくだり。

そっか、お蔵入りかと危惧してたけど、ちゃんと日本に来るんですね。しかも来年の2月ですって?!予想外の速さにかなりご機嫌です。だって、本国公開予定はクリスマスですよ。たった2ヶ月で日本に来る?さすがソニー。007で掴まえたダニエルは離さないんですね。ありがとう。

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