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[雑誌]時代をリードする3人の1人として、ダニエル・クレイグがVanity Fair(US)2012年2月の表紙に! 

この2人と並べられていいんですかねぇ…。濃いぃぃぃ~~ジョジクルと、だんごっ鼻マット・デイモンという肩組みアメリカ人2人の傍で、びみょーに所在無げに(触るなと無言の意思表示で?笑)、両手をズボンのポケットにずぼっと突っこんでるダニエル@Vanity Fair US版の2012年1月号表紙です。


[紀伊國屋Bookweb]Vanity Fair(US) 2012年2月号


[Amazon.co.jp]Vanity Fair [US] February 2012 (単号)

ダニエル、額の国境線が後退しすぎじゃ…げふんごふん。

The Proust Smackdown: Three Kings And A Questionnaireと題されたカバーストーリーで取り上げられているようです。

そうか、まだアメリカは「The Girl with the Dragon Tatoo」か。
「Bond23 Skyfall」のスチールも出た事ですし、これからは徐々にSkyfallのニュースも楽しみに☆

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[Bond23]『Skyfall』初の公式スチール!ダニエル@プールサイド 

『Casino Royale』では、ダニエル・クレイグが海パン一枚で海から上がってくるシーンがとにかく鮮烈(オマージュだけど)で、どこででもあれが取り上げられていましたが、『Skyfall』では、シャツレス=海パン一枚@プールサイドでファースト・スチールを飾っています!

ダニエル・クレイグ「Bond23 007 Skyfall」ファーストスチール

Empireonlineに記事が載ったそうで、あちこちからリンクが張られているのですが、alexがリンクをクリックした時には本記事がなぜか見えず、ギャラリーの写真のみ見える状態で。
何処に行ったんだ、本記事!

ガッツリ鍛えてますね~。カウボーイではちょっと細身に見えたので、筋肉つけすぎてないか心配でしたが… また、トム・フォードのウエスト締まり気味タキシードで、裾をはためかせながらひらりひらりとダッシュしてくれるでしょうか!(←ダッシュにひらりひらりはちょっと違うけど…)

UK公開は今年の10/26!

[Bond23]『Skyfall』の撮影?! ロンドン市内、「23」のユニットサインがあった場所 

これが本当に『Bond23 Skyfall』の撮影現場か確認は取れていませんが、「23」とだけ書かれた撮影アイテムがTower Hillに並んでいて、たくさんのカメラ&照明が準備されていたとのこと。

HEYUGUYS.co.uk:Set Photos: Skyfall (Bond 23) Takes Over Tower Hill

キャストの姿なし。
セキュリティに「何の撮影?」と聞いても「悪いね、答えられないんだ」と返されるこの厳重警戒ぶり。

ライターが写真を撮って戻った後に調べると、この日「10 Trinity Square」でBond23の撮影が予定されているのが分かったとのこと。もしかしたらまったく違う作品かもしれませんが、これが『Skyfall』の撮影現場の可能性が高いような気配です。

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